復興デパートメント

唐桑の天然潜水うに 塩ウニ60g
ストア
フロア
鉄太郎さんの画像
結日丸
鉄太郎さん

被災した大漁旗を船主さんから譲り受け、約8か月の月日を掛け、カタチを変えて蘇らせました。被災を受けた方々の新しい生活の始まりとカタチを変えて再生した大漁旗がそれぞれのもとへと旅立つ意味を込め『funade』というタイトルにしました。 そして、被災した大漁旗を再生することは漁業の再生と、街の復興への願いが込められています。いつの日か大漁旗が祝い旗として掲げられる日を思い描いて。

コメント